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色づく木々 |
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歩き始めて約30分ほどで渓流沿いの道となる。
しばらく進んでいくと、最初の目的地、「雷霆の滝」に到着。なかなかの迫力がある。 |
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雷霆の滝 |
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「雷霆の滝」から進んで行くと吊り橋があり、さらに進んで行くと「雄飛の滝」の分岐点に到着。
残念ながら「雄飛の滝」への道は通行止めになっている。
分岐点から程なく「咆哮霹靂の滝」に到着。 |
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吊り橋 |
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咆哮霹靂の滝 |
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「咆哮霹靂の滝」からさらにハイキングコースは続いているが、ここから学校平へ引き返す。
ずっと坂を降ってきたから、帰りは登りとなる。つらい・・・ |
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八方ヶ原をあとにし、矢板方面へ降りていくと「森林浴の森百選」にも選ばれている「矢板・県民の森」がある。
「県民の森」の方へ進み、途中未舗装道路へ入っていくと、ほどなく「赤滝」に到着。
岩の色が赤く、ここから「赤滝」の名が付いたのかもしれない。 |
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赤滝 |
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次の目的地は塩谷町の大滝。
途中に「名水百選」の「尚仁沢湧水」の案内板を見たが、今回はパス。きっと人が多いに違いない。^^;
東古屋湖の最奥まで進んで、橋を渡る手前を右折し、約10分ほど狭い未舗装の林道を走る。
滝の前に看板があり、その辺りに路駐する。滝はすぐ下に見える。
高さ10m程だが、川いっぱいに流れ落ちている。
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